むーと鳴いてます。(muuuuu.net)


2010年04月

ラムくんの新作CMシリーズ

過去に調査した濡れても大丈夫な人形キャラクター ラムくんの続編。


“ラムくん”こと羅務正永氏の新しいCMが始まりましたね。
「今度はこうきたか〜」という感じです。


現在、公式サイトの「メディア掲載一覧」ページで見られます。「ヘーベルハウスの二世帯住宅」の『祖父の思い』編と『息子の気持ち』編。


私は「ラム一家」の設定はいらないんじゃないかと思ってるんですが、今回もやはり羅務正永氏の単独出演でシュールな世界を魅せていますね。
ラムくんの次の作品が早くも気になります。





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青山和弘(あおやま かずひろ)さん

青山和弘(あおやま かずひろ)さんとは、宮根誠司(みやね せいじ)さんが司会を務める人気番組『情報ライブ ミヤネ屋』の政治コーナーで、国会記者会館から中継で政治解説をしている報道記者の青山さんのことです。


2008年に書いた旬なひと 姜尚中(かんさんじゅん)さんの続きみたいな気持ちでこれ書いてます。世間的に旬かどうかはわかりませんが私の中では旬なひとです。


いつも青山さんの解説を聞くたび、優秀な人だなぁ…と思います。
何を聞かれても、わかりやすく答えてくれる。
しかもコメントは常に同じクオリティを担保してる。
なんて優秀なんだろう。
「う〜ん」とうなってしまします。
この方は、一体どこから来たんだろう?
青山さんは客観的な状況説明を淡々としていますが、静かな炎を感じます。
いつも真剣だと思う。
青山さんの仕事に対する姿勢に感じ入る…というか「できれば影響されたい(どこでもいいから)」という気持ちになります。


そして、青山さんの解説を聞いていると、少し元気になります。
元気になるといっても、ハイテンションになるとかウキウキするということではなく、健全で平静な心の状態に誘導してもらえているかのような感覚です。
生活の中でふらふらオロオロと偏りがちな気分を、目盛りの真ん中までググ〜っとひっぱってもらえるような、ニュートラルな状態に戻してもらえるような。


青山さんのことを考えると、ふと、
「美しさとは何か?」
という言葉が頭に浮かびます。

ピックアップのリンク先をワークスのページに変更

右側のスペースのピックアップに貼ってあるバナーのリンク先を、ワークスのそれぞれの紹介ページに飛べるよう変更しました。

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メニューアイコン改訂&ワークス更新中

右上のメニューアイコンが新しくなりました。
カーソルをあわせると、それぞれ微妙に絵柄が変化します。
今までは、マウスオーバーにより変化するのは、「このサイトについて」のみこっそりやっていたのですが、今回他のも作りました。
★ちなみに、「このサイトについて」の絵は天沢もときのロゴマークで、目と口が天沢のamaでできています。


ワークスのページも更新中です。
まだ作りかけのところもあるので、随時UPしていきます。
また、「店舗サービス」では、現在とりかかり中の案件(キャラクターのイラストとそれにまつわるデザインのお仕事)をご紹介する予定です。今はリンク先が無い状態で申し訳ないのですが、しばしお待ち下さい。



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『たこウィンの一日』のバナー作りました。

前のと見た目は微妙にしか変わっていませんが、新しくしました。
右側のスペースに貼付けてます。
(更に修正しました。←4/14追記)

たこウィンの一日_バナー

新しく作るワークスのページにも使用する予定です。
(コンテンツごとの紹介ページの入り口になります。)


↓ちなみに以前のもの
たこウィンバナー

以前のは、「たこウィンの」とだけ書いています。シリーズ化する場合を想定して、たこウィンの時計ならなんでも大丈夫なように汎用性を考えて作ったのですが、今度ワークスに使う時にはコンテンツごとのバナーの方が都合がいいので『たこウィンの一日』と記載したものに作りかえました。



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『むーあにまるの数える時計』のバナー作りました。

むーあにまるの時計がリリースされたので、バナーを作りました。

右側のピックアップのところに貼付けてます。

バナー_むーあにまるの数える時計

リンク先は、『むーあにまるの数える時計』紹介ページになっています。

サクラップ (嵐の記事の続編)

ど素人の私の勝手な意見ですが、日本のラップといえば、RIP SLYME(リップスライム)とスチャダラパーという印象があります。技術的にリップスライム、その前に文化的にスチャダラが牽引しているというか…。(リップスライムは、10年位前に出てきた時からすでにオトナな感じでハッとしました。)


ところが、そういうのとは全く違う、新しいジャンルのラップが存在しています。

サクラップ

いつの間にやら、気付けば、嵐の櫻井翔(さくらい しょう)さんのラップのことが『サクラップ』と巷で呼ばれているらしい…。
これはまさしく、他のラップとは別物だということの象徴のようです。


見たら、もう放ってはおけない。
◆櫻井翔 Hip Pop Boogie↓


先日、嵐についての記事を書きましたが、この『Hip Pop Boogie』の歌詞の中に、「嵐」とはどんなものなのか、「櫻井翔」とはどんなものなのか、ということが見事に凝縮されてます。


しかも、なんと!櫻井翔さん自身が作詞してます。
このプレゼンテーション能力というか、情報処理能力というか、パッケージング力…。無視していいんでしょうか!?



© amasawa motoki